大阪で学生時代、コンビニでバイトしてた

大阪の学校へ通っていた学生時代は色々なアルバイトを経験しました。初めてアルバイトをしたコンビニでの経験は、今も鮮明に覚えています。

 

学生ということで、まだまだ社会の常識がわからず最初は社会常識の無さに四苦八苦していました。その前に飲食店で初バイトは経験していいましたが、コンビニエンスストアははじめてでした。

 

大阪のコンビニでバイトしました

 

コンビニの作業の中では、絶対に必要になってくるレジ打ちの仕方、商品の補充、接客対応など、コンビニでアルバイトを始める前までは、正直コンビニは楽なバイトと想像していましたが、それがまったくの間違いだと経験してみて思いました。

 

レジ打ちはお金を管理する大切な仕事、軽い気持ちではできない業務、商品の補充もレイアウト一つで売上が変わる程大切な業務、そしてもっとも大切な接客も基本ができるまで時間がかかり、本当に大変でした。

 

アルバイトはお金のために行う学生がほとんどだと思います。もちろん学生時代の私も同じでした。
しかし、お金を稼ぐことの大変さ、そしてアルバイトで経験した社会の常識や経験が、大人になってからも大きな財産になっていると今でも思います。

 

そして、どんなアルバイトでも同じですが、仕事が終わった後の充実した気持ちは、学生時代のとても明るい思い出になっています。

 

そんな初めてのアルバイト経験、やはり今思い返してみても特別な経験だったと思います。

 

大阪のコンビニエンス種類は…

ところで、私は大学は大阪の学校に行きましたが、元々は関東の出身です。関西方面ははじめてでしたが、周りのコンビニもちょっと違っていた感じです。

 

コンビニのブランド?種類は、意外とローソンが多かった気がします。関東だと断然セブン-イレブンが多かったですからね。そのときの時代の流れかもしれませんが。
その他にもファミリーマートやサンクスがありました。サークルKやミニストップは関西ではあまり見かけないように思います。

 

バイトとしての仕事は、ほとんどどのコンビニエンスでも同じだと思います。ローソンを選んだのは学生寮のアパートから店舗が近かったからです。